皆さん、こんにちは!旅人ライフを満喫中の葛城誠司です😊
最近、また韓国へ行ってきました。僕は仕事柄、ヨーロッパの歴史的な場所を回ることが多いんですが、やっぱりホームグラウンドである韓国は心が落ち着きますね。今回は、ソウルと釜山を巡る少し贅沢な旅を計画してみました。
まず旅の始まりは、活気あふれるソウルから。ソウル観光スポットといえば、景福宮や明洞が定番ですが、今回は少しディープな場所へ。僕はいつも地元の市場を歩くのが好きなんです。広蔵市場でピンデトック(緑豆チヂミ)を食べながら、地元のおばちゃんたちと韓国語で話すのが至福の時間。異文化コミュニケーションって、こういう日常のふとした瞬間に生まれるんですよね。
ソウルでしっかり観光を楽しんだ後は、高速鉄道KTXに乗って南へ移動。目指すは港町、釜山です!釜山は海が近くて、ソウルとはまた違った開放感があります。今回はちょっと奮発して、海雲台エリアで釜山ホテル予約をしました。やっぱり旅の疲れを癒すには、快適な宿泊施設が必須ですからね。
そして、今回の旅のメインイベントの一つが「自分へのご褒美」タイム。そう、韓国エステです💆♂️
「え、葛城さん、男性なのにエステ?」って思われるかもしれませんが、これが本当に良いんです!僕は長年、添乗員として世界中を飛び回っていたので、体は結構ボロボロ(笑)。特に釜山のエステは、海産物を使ったパックや、伝統的なマッサージを取り入れているところが多くて、心身ともにリフレッシュできます。肌がツルツルになるのはもちろんですが、何より旅の疲れがスッと抜ける感覚がたまりません。旅程最適化のプロとして言いますが、旅の途中にこういうケアを入れるのは、後半戦を楽しむための秘訣ですよ。
ソウルで文化に触れ、釜山で海とエステに癒やされる。この組み合わせ、最強です✨
もし韓国旅行を計画されているなら、ソウルだけでなく、ぜひ釜山まで足を延ばしてみてください。そして、少し贅沢な釜山ホテル予約と、極上の韓国エステで、日頃の疲れを吹き飛ばしちゃいましょう!
旅は人生を豊かにしてくれます。また次の旅でお会いしましょう!アンニョン!👋
執筆者プロフィール
葛城 誠司(40s・tourism)
40代の既婚男性。大手旅行代理店で長年国際ツアー企画・添乗員として活躍後、独立。韓国語はネイティブ。生粋の旅人。外向的で明るい性格から、現地の人々との交流を深めるのが得意。現在は、サステナブルツーリズムや地域文化体験をテーマにしたブログを執筆している。
専門分野: 国際観光企画, 異文化コミュニケーション, 危機管理, 旅程最適化, ヨーロッパ史
執筆スタイル: 読者を旅に連れ出すような臨場感あふれる語り口が特徴。実体験に基づいた具体的な情報と、ユーモアを交えた親しみやすい表現で、旅の楽しさと奥深さを伝える。

