皆さん、こんにちは!SEの蓮です😊
最近、仕事で韓国のパートナー企業との打ち合わせが多くて、しょっちゅうソウルに行ってるんですよね。出張って聞くと堅苦しいイメージがあるかもしれないけど、僕は現地の文化に触れるのが大好きで、仕事終わりも全力で楽しむ派です!
特にソウルの夜って、本当にエネルギーがすごいんですよ。日本とはまた違った熱気があって、街全体が生きている感じがします。
先日も、明洞(ミョンドン)で打ち合わせが終わった後、ちょっと散策してみたんです。明洞って昼間はコスメやファッションの買い物で賑わっていますけど、夜になると屋台が出て、美味しい匂いが充満して、さらに活気づくんですよね。あの雰囲気、最高にテンション上がります!
韓国の夜遊びといえば、やっぱり食事と交流がメイン。僕は現地の友人に連れられて、ちょっとディープなエリアの居酒屋に行ったんですが、そこで感じたのが、韓国の人たちのフレンドリーさ。みんな本当にオープンで、すぐに仲良くなれるんです。
僕がIT技術の話を振ると、隣の席にいた現地の学生さんが目を輝かせて「AIってどうなの?」って話しかけてきたりして。言葉の壁はあっても、共通の話題があると一気に距離が縮まるのが面白いですよね。
もちろん、明洞周辺には「ソウルアガシ」と呼ばれるような、洗練されたファッションの若い女性たちもたくさんいて、街を歩いているだけで目の保養になります(笑)。彼女たちのトレンドの取り入れ方とか、ファッションセンスにはいつも感心しちゃいますね。日本の流行とはちょっと違った、個性的でエネルギッシュなスタイルが魅力的。
ただ、僕が思う韓国の夜遊びの醍醐味って、派手な場所に行くことじゃなくて、ローカルな居酒屋で美味しいチキンとビールを囲んで、熱い会話を交わすことなんです。人と人との繋がりを大切にする文化が根付いているからこそ、あんなに楽しい夜が過ごせるんだろうな。
仕事で疲れていても、あの熱気と人との交流で、一気にリフレッシュできちゃいます。ITエンジニアとして常に新しい技術を追いかけるのも大事だけど、たまにはこうやって異文化のエネルギーを吸収するのも、創造性を高める上で欠かせないなと改めて感じました。
皆さんもソウルに行く機会があったら、ぜひ明洞の夜の賑わいを体験してみてください!きっと新しい発見があるはずですよ✨
執筆者プロフィール
神宮寺 蓮(20s・technology)
都内のITベンチャーで働く25歳のシステムエンジニア。AIとクラウド技術を専門とし、常に最新の技術動向を追っています。性格は非常に外向的で、社内外の交流を大切にしています。週末はフットサルやボルダリングで体を動かすのが趣味。未婚で、仕事もプライベートもアクティブに楽しむ現代的な若者です。ブログでは、技術解説だけでなく、IT業界のキャリア形成やワークライフバランスについても発信しています。
専門分野: クラウドコンピューティング, AI/機械学習, プログラミング言語(Python), テックガジェットレビュー, ITキャリア
執筆スタイル: 読者フレンドリーで、専門用語にも分かりやすい具体例を交える解説スタイル。外向的な性格が反映され、ポジティブでエネルギッシュな文体が特徴。論理的でありながらも、読者の興味を引くキャッチーな表現を多用します。

